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    初めての経験 
    2012/11/25 /15:19/Sun
    mixiで「ビートルズカラオケ」のコミュを見つけたのが今年の春
    くらいだったかな?
    『FABRICKがバックをして唄ってもらったら面白いかも?』と管理人の
    方にコンタクトを取ってみたら、全国各地でイベントを開催している
    とのこと「じゃあ、広島でやることがあったらうちのお店を使って
    ください」ということで、今回のイベントが実現しました。
    AppleJamにしてもFABRICKにしても初めての試みです!
    キーは原曲どおりとしてもあとはカラオケといっしょでその場で
    唄いたい歌をリクエストしてもらって、即座に演奏するという荒業を
    やってしまいました(^^)

    実際には、昨日の参加者はコミュの人は3名であとの参加者はうちの
    常連さんや店のHPを見て来られた方で総勢12人でした。
    18時から20時の2時間という短い時間だったけど、唄おうと参加して
    こられた人ばかりなので、ほとんど音が途切れることなくあっという間
    の2時間でした(^^)

    日ごろはカラオケでビートルズを唄ってこられた方ばかりでしょうが
    さすがに生のバンドをバックに唄うという経験のない人たちばかり
    緊張されている人も何人かいて、カラオケのようにガイドメロディが
    ないので唄いづらそうにされている人もいらっしゃいました。
    バックバンドであるFABRICKも即座にリクエストに応えて演奏すると
    いういつもではありえないシチュエーション!
    多少は緊張もしましたよ(^^;
    声量のある人、ない人いろいろでその都度バックの音量、コーラスの
    声量をコントロールして、イベントとして一定のレベルを保たないと
    いけないという、陰ながらの苦労もありました(^^;

    でも、ホントに楽しそうにされていたのでやってよかったなって思います。
    他の方が唄われているときでも隣の人とおしゃべりすることもなくじっくり
    聴かれて終わったらたくさん拍手をされていました。
    FABRICKとしても貴重な体験ができたと思いますよ(^^)
    メンバーも「良い経験になった」と言っていました。普段のライブでは
    いくらお客さんが唄わせろと言われても絶対に唄わせません(それは他の
    FABRICKを聴きに来られているお客さんに失礼になるからです)

    コミュの管理人の方にも喜んでいただきました!また来年2回目をしましょう
    ということになりました(^^)

    そして、20時半からは通常とおりFABRICKのライブ!
    生オケからの人もほとんど残ってくださって、ライブから来られた方も含めて
    20数名の客席でした。
    いつもよりおとなしいお客さんが多かったかな?っていうよりじっくり演奏を
    聴いてくださるといった感じかな?

    セットリストは・・・

    1st
    イット・ウォント・ビー・ロング
    PS.アイ・ラブ・ユー
    ドント・バザー・ミー
    ホールド・ミータイト
    プリーズ・プリーズ・ミー
    イフ・アイ・フェル
    オクトパス・ガーデン
    バック・イン・ザ・USSR
    アイブ・ガット・ア・フィーリン
    ホワイル・マイ・ギター・ジェントリー・ウィープス

    2st
    レイン
    ア・ハード・ディズ・ナイト
    アンナ
    ティル・ゼア・ワズ・ユー
    チケット・トゥ・ライド
    ディトリッパー
    ベサメ・ムーチョ
    ハニードント
    バースディ
    ヤー!ブルース
    タックスマン

    3st
    エブリバディ・ガット・サムシング・トゥ・ハイド・イプセプト・ミー・アンド・マイ・モンキー
    ヘルター・スケルター
    パピネス・イズ・ア・ウォーム・ガン
    ヒッピー・ヒッピー・シェイク
    ボーイズ
    チェインズ
    アイル・ゲット・ユー
    ルシール
    シャウト

    アンコール
    アイ・ウィルカンサス・シティ
    バッド・ボーイ
    カンサス・シティ
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    オリジナリティ 
    2012/11/24 /14:29/Sat
    昨日はROUTE54のライブでした。いつもは第1金曜にやるのですが今月は
    2日にリッキーさんのライブがあったので振り替えで昨日になったという
    わけです。
    そして、昨日は朝からテニスの大会に出場!3試合して2勝1敗で結果的に
    準優勝(と言っても一番下のクラスだけど^^;)という結果でした。
    3試合も試合して夜はライブという強行日程だったから体力が持つかな?
    という感じだったけど、やっぱり「気持ちの問題」だよね!たくさんの
    お客さんを前にしたらそういったことはまったく忘れて頑張ってしまう
    わけです(^^)

    祝日だったし、予約も少なかったから客入りを心配していたけど結果的
    には30数名の方に入っていただいて、盛り上がった良いライブが出来た
    のではないかと思います(^^)
    そして今回も1曲新しくやる曲を披露しましたよ。
    リンダ・ロンシュタッドのIt's So Easy!これはオールディーズバンド
    がよくレパに加えている曲ですが、ミディアムテンポのノリの良い曲で
    ROUTEがやったらまた良い感じに仕上がるだろうという計算でやって
    みました。

    この曲も加えて先月に新しくやった洋楽ポップスの2曲を合わせて昨日は
    洋楽ポップスが大半を占めるという選曲でやってみました。
    結果的にはお客さんの反応も良くて、洋楽ポップスとの割合はこんな
    感じが妥当なのかな?なんて思ってます。(前は日本のポップスしかやって
    いなかったのにね^^;)

    セットリストは・・・

    1st
    サタディナイト
    二人だけのデート
    虹とスニーカーの頃
    夢中さ君に
    青春の影
    素顔のままで
    オネスティ
    ストレンジャー
    フット・ルース

    2st
    ホテル・カリフォルニア
    あなただけを
    さらば恋人
    雨を見たかい
    イッツ・ソー・イージー
    シェリーにくちづけ
    ラブ・ポーションNo9
    デスペラード

    3st
    テイク・イット・イージー
    愛なき世界
    そんなヒロシにだまされて
    男が女を愛するとき
    フリーダム
    恋はあせらず
    ビコーズ
    バス・ストップ
    カーマは気まぐれ
    勝手にしやがれ

    アンコール
    デイドリーム・ビリーバー
    シュガー・ベイビー・ラブ
    ゲット・レディ

    そして、今日のブログで書きたかった事柄は・・・
    ちょっと前にお客さんから「僕はビートルズ」というビートルズを題材に
    したコミックがあると教えてもらって『読んでみたいな』と思ってブックオフ
    に行って全10巻を買ってきて一気に読みました。

    あらすじは、現代のビートルズコピーバンドがタイムスリップして1962年の
    ビートルズデビュー前に行ってしまうという内容で、ビートルズに成り切る
    ことで、主人公たちの心の葛藤などを描いています。
    ビートルズの歴史のすべてを知っている彼らが、ビートルズの楽曲を盗んで
    全世界に衝撃を与えるわけです・・・
    彼らは、心底ビートルズに陶酔していて本当にビートルズと自分を重ねあわせたい
    と思っていたわけで・・・それでも絶対に本人にはなれないわけで・・・
    オリジナリティという部分でも考えさせられたコミックでした。

    僕自身が、ビートルズのジョージにある部分では成り切りたいと思っていた
    こともあるので、ホントに興味あのる題材でした。
    ビートルズバンドの人の中にはジョンに成り切りたい人、ポールになりきりたい
    人はたくさんいますしそういう人たちをいっぱい知っています。
    身なりまでそっくりにマネしたりする人もいたりします。僕はジョージのように
    スリムで背が高くもないのでそういう点ではマネようがないですが(笑)

    FABRICKでは、コンセプトとしてはビートルズの使っていた楽器や音作りを参考
    にできるだけ近づけたいとは思っていますが「所詮は本人たちに成り切れるわけ
    じゃない」というのがあるので、「FABRICKのやるビートルズに如何に魅力を
    感じてもらえるか」を考えながら活動をしているわけです。

    楽器や衣装、MCを英語でしてマネてやったとしても肝心の「音」がビートルズ
    じゃなかたらまったく意味の無いものだと思っています。
    ビートルズの楽曲を通してFABRICK一人ひとりの個性(オリジナリティ)を
    感じ取ってもらえたらこんなに幸せなことはありません。

    毎週毎週、Apple Jamに足を運んでくださるお客さんは「ビートルズをやる
    FABRICKを聴きに来てくださる」のだと思いたいです。
    開店6年になろうとしているApple Jamのコンセプトはまったく変わっていません。
    そして、開店当時と変わらないお客さんの数が間違ったコンセプトではない
    というふうに思うのですがどうでしょうか?
    写真

    なお、このコミックはお店に常設していますので興味のある人は読みに来て
    くださいね(^^)
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    ガーリー上田さん 
    2012/11/18 /13:40/Sun
    写真3
    写真2
    写真


    昨日は数々のヒット曲を持つチューリップのドラマーであるガーリー上田(上田雅利)さん
    を招いてAppleJamのハウスバンドであるFABRICKとの共演が実現しました。
    40周年記念ツアーで来広されコンサートをされたのが一昨日で、連泊して
    AppleJamに出演してくれたということです。

    3年前に一度共演させてもらったことがあるので、リハーサルは会場前の約40分間
    くらいの短い時間でOKが出て本番となりました。

    1stはFABRICK単独のステージ、2st、3stがガーリーさんが加わってのステージ
    という段取りでした。
    ほとんどのお客さんがガーリーさん目当てのお客さんでしたが、少なかったけど
    お店の常連さんが来てくれたのは心強かった(^^)

    事前にリストを渡されていた曲の中から17曲をピックアップ、ガーリーさん
    がセンターマイク、ドラムを叩きながらのボーカルという感じで進行していき
    ました。
    さすがにプロ!という感じでしたね!ボーカルももちろんだけど、やはりドラム!
    プロのドラマーの横でギターを弾けるなんてそうそうあるもんじゃないよね。
    普段のふくちゃんとやっているときとまったく違和感なく演奏をグイグイ引っ張って
    くれる安心感っていうのかな?演奏をしながら「無言の会話」っていうのかな?
    コミュニケーションが取れていたのが、すごい嬉しかった!

    ライブ終わって、控え室でビールを飲みながら夜遅くまで(午前2時近くまで)
    ガーリーさんとお話させてもらいました。
    人間性が素晴らしい!有名人でありながら謙虚で、優しくて、話が面白い!
    チューリップのデビュー前の話とか、ツアーの話とか・・・
    中でもMCでもちょっと話されていた話で、高校時代はガーリーさんと姫野さん
    そして、海援隊の千葉さんと3人でバンドを組んでいたそうです。「3人とも
    プロになっているんだからわからないものだね」と言われてました。
    そして、アビーロードスタジオでレコーディングしたときの話とか、姫野さんがピアノ
    を弾いてポールマッカートニーがベースでレディマドンナをセッションした話
    とか、ビックリするような面白い話をしてくださいました。

    話の中で今日のライブの話に触れて、「FABRICKはバンドとしてしっかりまとまって
    いるから、違和感なく入っていけた」と「バンドとしての底力は相当なレベル
    だから、やりやすかった」と言っていただきました。
    「今日はやっていてホントに楽しかった」って・・・
    そのことも凄い嬉しかったけど、それより嬉しかったのはライブ中にもぽろっと
    独り言のように呟かれていたけど「ギターの音が良い!」って言ってくれた
    こと!「指が速く動くヤツ、上手いヤツはいっぱいいるけど、いっしょにやって
    いてそういうことじゃないんだよね、いかに他のプレーヤーにその気にさせる
    音が出せるか?なんだよ」って・・・
    自分では「上手いギタリスト」だと思ったことは一度もなくて、上手いって
    言われるよりも「良い音だね」「良いギタリストだね」って言われるのが何倍も
    嬉しいわけで・・・

    プロのミュージシャンと共演できたこと、その方といっしょに飲みながら話せた
    こと、のちのちまで良い思い出となるような楽しい夜でした(^^)

    セットリストは

    1st FABRICKのみ
    アイ・ソーハー・スタンディング・ゼア
    ドゥ・ユー・ウォント・ノー・ア・シークレット
    アクト・ナチュラリー
    ティル・ゼア・ワズ・ユー
    テル・ミー・ホワット・ユー・シー
    アイ・ニード・ユー
    イエスタディ
    オクトパス・ガーデン
    バック・イン・ザ・USSR
    ヘイジュード

    2st
    イフ・アイ・ニーディッド・サムワン FABRICKのみ
    今日の誓い FABRICKのみ
    ユー・キャント・ドゥ・ザット 上田雅利 with FABRICK
    エニータイム・アット・オール 上田雅利 with FABRICK
    アイ・コール・ユア・ネーム  上田雅利 with FABRICK
    夢の人 上田雅利 with FABRICK
    ユー・リアリー・ガット・ア・ホールド・オン・ミー 上田雅利 with FABRICK
    イット・ウォント・ビー・ロング 上田雅利 with FABRICK
    みんないい娘 FABRICKのみ
    アイム・ダウン FABRICKのみ

    3st
    オール・マイ・ラビング FABRICKのみ
    アイ・ウォナ・ビーユア・マン FABRICKのみ
    プリーズ・プリーズ・ミー 上田雅利 with FABRICK
    ヘルプ! 上田雅利 with FABRICK
    ガール  上田雅利 with FABRICK
    ホワイル・マイ・ギター・ジェントリー・ウィープス 上田雅利 with FABRICK
    カム・トゥゲザー 上田雅利 with FABRICK
    サムシング 上田雅利 with FABRICK
    ドント・レット・ミー・ダウン 上田雅利 with FABRICK
    ゴールデン・スランバー~キャリー・ザット・ウエイト~ジ・エンド FABRICKのみ

    アンコール
    ロールオーバー・ベートーベン 上田雅利 with FABRICK
    スロー・ダウン 上田雅利 with FABRICK
    バッド・ボーイ 上田雅利 with FABRICK
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    YouTubeにアップしました(^^) 
    2012/11/06 /21:34/Tue
    先週土曜日の2回目のJJ with CHIGASAKI Sound Machineのライブ
    の模様を気持ちは冷めないうちにアップにましたよ~~!!
    雰囲気は最高にいいんだけど、改めて聴いてみるとたくさんのミスを
    発見(^^;
    ということで1週間限定で公開します。
    よかったら聴いてみてくださいね(^^)

    http://www.youtube.com/watch?v=1AYZovw0AgQ

    http://www.youtube.com/watch?v=YghmCW92ba8

    http://www.youtube.com/watch?v=Ci_TU0l6rRc

    http://www.youtube.com/watch?v=SLGbHXczAxA

    http://www.youtube.com/watch?v=SUpHjLxUJkU

    http://www.youtube.com/watch?v=o0Nj9H0yKKk

    http://www.youtube.com/watch?v=NkSWFJw1E_I
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    2回目のCHIGASAKI Sound Machine 
    2012/11/05 /13:05/Mon
    おとといはJJ With CHIGASAKI Sound Machineの2回目のライブ
    でした。
    だいたい2ヶ月に1度のわりで出演予定のバンドですが、前回が9月末
    だったので実質的には1ヶ月ちょっとということで期間が短かったという
    ことで新しくレパートリーに加えたのは2曲だけでした。

    そして、1回目は初ライブということなのでかなり頑張ってみんな集客して
    60数名とAppleJamのキャパを大きく超えた人数を集めたわけですが、
    これから2ヶ月ごとに長くやっていくことなのであまりムリして集めても
    息切れしてしまうので、今回は前回のように積極的な声かけはしなかった
    んですよね。
    それでも43名というAppleJamのキャパいっぱいのお客様に来ていただけ
    ました!新しく来られたかたが半分、前回も来られたかたが半分といった
    ところでしょうか?
    ほんとに理想的なお客様の配分だと思います。リピーターがいらっしゃると
    いうことは前回が良かったから今回も!ということだと思いますし、新しい
    お客様が来られないと先々になると尻すぼみになるし・・・ということで。

    1stではわりかたじっくりと聴いてくださるといった客席でしたが、最後の
    ほうでは立ち上がってリズムを取って聴いてくださる方も多かったです。
    そして2stでは雰囲気も最高潮!前回同様にサザンオールスターズのコンサート
    の再現のようなノリノリのステージを繰り広げることができました。
    ボーカルのJJもMCで言っていたように「サザンやKUWATAのコンサートの擬似
    体験が出来るライブ」を目指している僕たちにとって、まさしく望んでいた
    とおりの結果となったのではないかと思います。

    ただ、これから先ずっと支持されるバンドとなるためには乗り越えなくては
    いけない課題はたくさんあると思っています。
    毎回同じ曲をやるわけにはいかないので少なくとも30曲、できれば50曲
    くらいのレパートリーが必要になってくると思いますし・・・・
    実際に生で聴いておられた方には気がつかなかったかもしれませんが、メインの
    JJを含めてバックのコーラスも微妙なピッチのズレがあったのも事実です。
    リズムも安定していなかった曲もありますし、個人個人ミスもありました。

    こういった演奏上の課題やパフォーマンス的なアプローチも細かくこだわって
    やっていかないと長く支持していただけるバンドには成り得ないと思います。
    立場としてはアマチュアですが、志しはプロとなんら変わらない気持ちを持って
    いないといけないと思っています。
    そういう気持ちを持ち続けていればこそ、聴きに来られたお客様に「次回も
    来たい」と思ってもらえるのでは?・・・・

    次回は来年1月26日(土)を予定しています!ますますパワーアップして
    みなさんの期待に応えられるよう頑張りたいと思います(^^)

    セットリストは

    1st
    いとしのエリー
    BAN BAN BAN
    本当は怖い愛とロマンス
    古の風吹く杜
    栞のテーマ
    夏をあきらめて
    C調言葉にご用心
    思い過ごしも恋のうち

    2st
    幸せのラストダンス
    スキップビート
    真夜中のダンディー
    希望の轍
    エロチカセブン
    ボディスペシャルⅡ
    勝手にシンドバッド

    アンコール
    ロックンロールスーパーマン
    悲しい気持ち
    明日晴れるかな
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